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短いアプローチを確実に寄せるコツとは?【動画説明】

 

短いアプローチを確実に寄せるコツとは?【動画説明】

 

短いアプローチを確実に寄せるコツとは?(解説動画)

 

 

概要

 

5yのアプローチは、ゴルフの結果を大きく変えるものです。

 

グリーン周りまで同じ打数で来ても、
残り5yのアプローチの差で80台が出る人もいれば
100を打ってしまう人もいるのです。

 

上手く寄せるとパーが拾えますし、
苦手にしていると、そこからザックリやホームランが出て
ボギーやダボになってしまうのです。

 

あくまでも例ですが、
全18ホール全てでその結果だとしたら、
アプローチがいい人は、パーが取れて72で上がれますが、
苦手な人は、ダボになり108を打ってしまうのです。

 

もちろんこれは極端な例ですが、
同じショットでも、5yのアプローチが違うだけで
このような差になる可能性もあるのです。

 

5yのアプローチは、ちょっとしたコツがあります。
それを踏まえて練習すると、誰でもいい感じで打てるようになります。

 

アプローチで大崩れしない為にも、
コツを知り、練習に取り組んでみましょうね。

 

短いアプローチなので・・・

 

5yのアプローチと言えば、
グリーン周りにアプローチです。

 

短いアプローチなので、是が非でも寄せて1パットに収めたい
ところです。

 

しかし、インパクトが強く入ってしまいオーバーしたり、
また、体が動いてしまいザックリダフってしまうなんて
事も多いものです。

 

短い距離を打つには、1つのコツがあります。
それが「フェースを開いて閉じるくらいの感じで打つ」のです。

 

テークバックでフェースを開き、インパクトからフォローで
そのフェースを閉じるのです。

 

実際には、それほど大きな動きにはなりませんが、
動画にあるようにほんの少し開き、そして閉じるという
動作で打ってみましょう。

 

フェースを開いて閉じる、この意識がある事で、
インパクトが強くなる事もありませんし、
体が動くという事も防げます。

 

練習は家でもできるので、是非トライしてみましょう。

 

まとめ

 

グリーン周りのアプローチは、結果が全てです。
でも、その場しのぎの打ち方では、いい結果を出し続けるのは
難しいです。

 

ちゃんとコツを抑えて練習する事で
簡単に寄せる事ができるので、是非、取り組んでみましょう。

 

 

ヒロシ

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