飛距離を身に付ける為のコツと具体的練習法とは?【動画解説】
飛距離を身に付ける為のコツと具体的練習法とは?(解説動画)
概要
飛距離を出せるようになる為には、
何が必要でしょうか?
ただ闇雲に力いっぱい振っても飛ぶようにはなりません。
飛距離を出すには、2つの大事なポイントがあります。
この2つをしっかりと身に付ける事が大切なのです。
その2つとは、「速く振る事」と「芯で打つ事」です。
当たり前の2つですが、これをしっかり身に付けると
面白いように飛ぶようになります。
飛距離が出ない、もっと飛ばしたい、
勢いのあるボールが打てない、そう思っているなら
誰でも簡単に身に付けられるので取り組んでみましょうね。
というか、取り組まないと損ですよ。
こんな簡単に飛ぶようになりますからね。
飛距離を出すには2つの事が必要・・・
飛距離を出すには2つの事が必要です。
その2つとは、速く振る事と芯に当てる事です。
飛ばすには、速く振る事が大事です。
でも速く振っても芯に当たらないと飛びません。
だからまずは、芯に当たるスイングを身に付ける必要があるのです。
その方法とは、小さいコンパクトなスイングで
クラブの芯に当たるスイングを身に付けていきましょう。
ハーフスイング程度、9時から3時、あるいは、
10時から2時、程度の小さなスイングで振ってみましょう。
芯に当たるようになったら・・・
9時3時スイングで、芯に当たるようになったら、
次は、同じ振り幅でどんどん速く振ってみましょう。
芯に当てて、速く振る!
これを練習で身に付けていくのです。
この2つをしっかりと身に付ける事が
勢いのあるボールが打てるようになる事につながりますし、
飛距離にも直結します。
まとめ・・・
勢いのあるボールを打つには、
速く振るだけではダメです。
これをわかっているようでわかっていない人が多いです。
芯で打たないと本当に飛びませんからね。
動画にある方法で、速く振る事と芯で打つ事
この2つをしっかり身に付けて下さい。
こういう地道が事が、確固たる実力となって
ゴルフの上達を加速させますからね。


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