フェアウェイウッドが楽に打てる2つの打ち方とは?【動画解説】

フェアウェイウッド

 

フェアウェイウッドが楽に打てる2つの打ち方とは?【動画解説】

 

フェアウェイウッドが楽に打てる2つの打ち方とは?(解説動画)

 

フェアウェイウッドは打ち込むべきか? 払うべきか?

 

概要

 

フェアウェイウッドには、2つの打ち方があります。

1つの打ち方ではなく、2つとも身に付けてしまえば
かなりコースで使えるものとなります。

打ち方自体は同じなので、ちょっとしたイメージだけで
2つともマスターできるのです。

フェアウェイウッドをコースで使えるクラブにする為には
とても効果的な方法なので、是非、練習してみましょうね。

 

フェアウェイウッドの2つの打ち方とは?

 

フェアウェイウッドには、2つの打ち方があり
その両方を身に付けているとコースで使えるものになります。

1つが、打ち込む打ち方。
芝にもぐってしまっているような状況だと、
この打ち込む打ち方が出来ると使えます。

もう1つが、払う打ち方。
ボールが埋まっているのではなく、浮いた状態になっている場合
この払う打ち方が出来るといいですよね。

この2つの打ち方ですが、基本は同じ打ち方です。

ただ上から打ち込む感覚と、レベルスイングにして
払うようにヘッドを動かす感覚、この2つを意識して
練習しておきましょう。

打ち込む打ち方は、打つボールの前にボールなどを置いて
矯正的に上から打つ感覚を練習します。

動画にあるようにボールを置くとかなりプレッシャーになるので
ボールマークや枯葉などでもいいですね。

次に払う打ち方は、ティーアップをして打ちます。
レベルにヘッドを動かすイメージを持つ事が大事です。

打ち込むのも大切ですし、払うのも大切です。

 

さいごに・・・

 

2つの打ち方をマスターしておけば、
かなりコースで使えます。

特にスイングを変えるわけではなく
イメージをするだけで簡単にできるので
イメージを持って練習しておきましょう。

本当にコースで使える技術になりますからね。

 

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