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パットが上手くなるロングパットの打ち方とは?【動画解説】

パットが上手くなるロングパットの打ち方とは?

概要

ロングパットは、パッティングのブレを無くさないといけません。
ブレる事で球が伸びなくなり、寄らなくなるのです。

特にロングパットは、距離が長い分少しのブレが大きな距離感のミスに
直結するのです。

普段からこの練習をしましょう。
ロングパットのブレが解消できます。

また、コースに出た時は、この練習を朝一でやるようにしましょう。
それだけでその日一日、ロングパットが安定しますからね。

パットが上手くなるロングパットの打ち方です。
すぐに取り入れて下さいね。

 

パットが上手くなるロングパットの打ち方とは?(動画解説)

 

パットが上手くなるロングパットの打ち方とは?(解説)

ロングパットで大事な事は、
左の太ももと右ヒジです。

これが押しあいになる状態がいいのです。

左手で太ももと抑えて、右ヒジを伸ばし、低くフォローを取るのです。
この3つを意識する事が大切なのです。

左手で太ももと抑える事で、左の足が緩む事がなくなり、
伸びのあるボールが打てるようになるのです。

手首の間にボールをはさみパットをしてみましょう。
これにより手首をこねる動きを抑えられ、さらに安定して
ロングパットが打てるようになります。

パターを練習する時は、対角線を使いロングパットの練習を
するのがとてもいいです。

コースに出た時は、朝一必ずこの練習をしましょう。

 

まとめ

ロングパットは、手首をこねない事がとても大事です。
そして、伸びのあるパットが出来ないと寄せる事ができません。

この練習は簡単で、効果も抜群です。
感覚もつかみやすく、すぐに自分のものにしやすい方法です。

動画を参考にすぐにチャレンジしましょうね。

ヒロシ

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